&size(20){プログラミング演習IIのページ};

このページは,プログラミング演習IIのページです.&br;

-担当者
-- 真栄城 哲也
--- Email: maeshiro あっと slis.tsukuba.ac.jp
--- 研究室: 研究棟 4F 409
--- オフィスアワー: 水曜1,2限
-- 若林 啓
--- Email: kwakaba あっと slis.tsukuba.ac.jp
--- 研究室: 研究棟 2F 207
--- オフィスアワー: 金曜5,6限

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#contents
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*お知らせ [#za14580d]
お知らせです.クラス毎のお知らせの場合は,[木][金]で区別します.何もなければ全体向けです.

-[金] 課題についての補足を掲載しました.空白の有無や表示する文字列は,解答例と異なっていても正解と見なします.
-課題1提出システム (rep5.exe と rep6.exe) を再開しました.
-[木] 課題についての補足を掲載しました.空白の有無や表示する文字列は,解答例と異なっていても正解と見なします.
// -課題1提出システム (金曜クラス:rep6.exe) は問題があるため休止中です.12月15日 15:00 までに再開します.
-[木] 課題1のデータの内容に間違いがありました.11月30日17:40 以前にダウンロードしている場合,再度ダウンロードしてください.
-[金] 課題1のデータの内容に間違いがありました.11月20日12:15 以前にダウンロードしている場合,再度ダウンロードしてください.
// - テキスト-3 を公開しました (11/10)
// - 日程,テキスト-1 と テキスト-2 を公開しました (11/4)
// - チェックの残りは2/10(月)1,2限,2/12(水)1,2限に行います.木金問いませんので,来れる時に(なるべく早く)来てください.
// -- SIZE(25){COLOR(RED){こちらの把握する[[未チェック学生リスト  >
// http://klis.tsukuba.ac.jp/klib/Subjects/ProgII/text/check_nokori]]}}

- 席の位置は指定です.指定位置は,授業開始時に提示されます.
// - なお, 第7回授業と第10回授業では,席の指定は無く.席の位置は自由です.
// - 第7回授業と第10回授業のレポートは,資料等,持ち込み自由です.
- 使用するテキストを&color(red){授業の前日までに};印刷して,持参してください.必要なテキストは下記「日程」の「テキスト」覧に記載してあります.

* お知らせ(演習以外) [#udeff9cc]

*日程 [#r5396b65]
// &color(blue){準備中};
|回|木曜日|金曜日|内容(予定)|テキスト|その他|
// |回|木曜日|金曜日|内容(予定)|テキスト||
|1|11/12|11/13|課題-A|||
|2|11/19|11/20|課題-1|テキスト-1,フローチャート||
|3|12/3|12/4|課題-1|テキスト-2||
|4|12/10|12/11|課題-1|||
|5|12/17|12/18|課題-2||課題1提出〆切 (08:40).電子ファイルの提出〆切:09:15|
|6|12/24|12/25|レポート-1|||
|7|1/7|1/8|課題-2|||
|8|1/14|1/22|課題-B||課題2提出〆切 (08:40)|
|9|1/21|1/29|課題-C||課題-B提出〆切 (08:40)|
|10|1/28|2/5|レポート-2||課題-C提出〆切 (08:40)|
// |予備日|2/12|2/6|チェック|||

**全学計算機システム停止等の情報 [#x5882dd1]
-詳細は[[春日サテライトニュース:http://www.slis.tsukuba.ac.jp/ipc/news/]]をご覧ください.

*テキスト [#m8972d2f]

// &color(blue){準備中};

// -- [[説明スライド:http://klis.tsukuba.ac.jp/klib/Subjects/ProgII/gakunai/slide-01.pdf]]

-[[フローチャート:http://life.slis.tsukuba.ac.jp/prog2/text/flowchart_p.pdf]]

-[[テキスト-1:http://life.slis.tsukuba.ac.jp/prog2/text/text01_p.pdf]]
(入力データ:
[[data1-1.txt:http://life.slis.tsukuba.ac.jp/prog2/data/data1-1.txt]], 
[[data1-2.txt:http://life.slis.tsukuba.ac.jp/prog2/data/data1-2.txt]], 
[[data1-3.txt:http://life.slis.tsukuba.ac.jp/prog2/data/data1-3.txt]], 
[[data1-4.txt:http://life.slis.tsukuba.ac.jp/prog2/data/data1-4.txt]]
)

-[[テキスト-2:http://life.slis.tsukuba.ac.jp/prog2/text/text02_p.pdf]]
-- [[説明スライド:http://life.slis.tsukuba.ac.jp/prog2/text/slide_text02p.pdf]]

-[[テキスト-3:http://life.slis.tsukuba.ac.jp/prog2/text/text03_p.pdf]]
// --[[解答例:http://klis.tsukuba.ac.jp/klib/Subjects/ProgII/text/text03_ans_p.pdf]]


*課題 [#y565d398]


- ruby プログラムのチェック:
-- (1) [[自動チェックシステム:http://life.slis.tsukuba.ac.jp/ruby_checker]] 
-- (2) [[実行結果チェックシステム:http://life.slis.tsukuba.ac.jp/ruby_checker/task1]] 

--&color(red){注意:};自動チェックシステムがエラーで動作しない場合,教員に連絡してください.

- 課題提出システム:[[利用方法:http://life.slis.tsukuba.ac.jp/prog2/docs/rep-submit/index.html]]をよく読んでください。

- [[作業記録入力システム:http://kc09.kc.tsukuba.ac.jp/bb3_two]]:[[利用方法:http://life.slis.tsukuba.ac.jp/prog2/docs/task_descript/manual.html]]をよく読んでください。

// - ruby プログラムの提出:
// -- (1) [[自動チェックシステム:http://life.slis.tsukuba.ac.jp/ruby_checker]] 
// -- (2) [[実行結果チェックシステム:http://life.slis.tsukuba.ac.jp/ruby_checker/task1]] 
// の結果を提出してください.

-[[課題-A:http://life.slis.tsukuba.ac.jp/prog2/text/task01_p.pdf]]

-課題-1 (木曜クラス)
--課題についての補足です.
---空白の有無や表示する文字列は,解答例と異なっていても正解と見なします.
--以下の点はどちらでも構いません
---フライト情報における日時の先頭が0の場合:0がついたままでも消してもよい.例:「05日」か「5日」,「05分」か「5分」
---フライト情報の出発日の年と予約日の年.出発日の年が予約日の翌年になる場合でも,出発日の年の値を修正しても,しなくてもよい.
---座席指定や食事指定の表示順:スケジュールのフライト順であっても,そうでなくてもよい.
---空港名を出力する際に,括弧の前後に空白があっても,なくてもよい.

--入力データ:
---[[task1_data_thu.zip:http://life.slis.tsukuba.ac.jp/prog2/data/task1_data_thu.zip]] &color(red){注意:};データの内容に間違いがありました.11月30日17:40 以前にダウンロードしている場合,再度ダウンロードしてください.(間違いの内容:data_travel1.txt で rsv_idのところがrsv-id; rsv_dtのところがrsv-dt になっていた.ファイル airport_codes.csv のファイル名が airport-codes.csv になっていた).
--第1段階の実行結果の確認:実行結果チェックシステムを使用してください.

--第1段階の実行結果例 (動作確認用):data_travel1.txt を入力した場合:(1) [[飛行機のスケジュール:http://life.slis.tsukuba.ac.jp/prog2/data/answer_task1thu_fl.txt]] (2)  [[YAMADA/PENGUIN のデータ:http://life.slis.tsukuba.ac.jp/prog2/data/answer_task1thu_pax1.txt]] (3) [[YAMADA/PANDA のデータ:http://life.slis.tsukuba.ac.jp/prog2/data/answer_task1thu_pax2.txt]]
--第2段階の実行結果の確認:全データは[[ここ:http://life.slis.tsukuba.ac.jp/prog2/data/answer_task1thu.zip]]にあります.1部については実行結果チェックシステムを使用してください.
--課題提出システム:rep5.exe を使う.問題がある場合,連絡してください.

-課題-1 (金曜クラス)
--課題についての補足です.
---summary.txt に出力する平均時間ですが,多少の誤差があっても正解と見なします.(最後のステップを加える,加えない等の選択肢があるため).
--入力データ:
---[[task1_data_fri.zip:http://life.slis.tsukuba.ac.jp/prog2/data/task1_data_fri.zip]]  &color(red){注意:};データの内容に間違いがありました.11月20日12:15 以前にダウンロードしている場合,再度ダウンロードしてください.
--第1段階の実行結果例 (動作確認用):data_recipe1.txt を入力した場合:(1) [[料理のステップ:http://life.slis.tsukuba.ac.jp/prog2/data/answer_task1fri_step.txt]] (2)  [[うど:http://life.slis.tsukuba.ac.jp/prog2/data/answer_task1fri_udo.txt]] (3) [[かれい:http://life.slis.tsukuba.ac.jp/prog2/data/answer_task1fri_karei.txt]]  (4) [[分量:http://life.slis.tsukuba.ac.jp/prog2/data/answer_task1fri_qtty.txt]]
--第1段階の実行結果の確認:実行結果チェックシステムを使用してください.注意:結果が正しくても,間違いを指摘される場合があります.その場合,実行結果例の内容と目視で比べてください.
--第2段階の実行結果の確認:全データは[[ここ:http://life.slis.tsukuba.ac.jp/prog2/data/answer_task1fri.zip]]にあります.1部については実行結果チェックシステムを使用してください.
--課題提出システム:rep6.exe を使う.問題がある場合,連絡してください.
// &color(red){:問題があるため休止中です.12月15日 15:00 までに再開します.};

// ---テスト用 (プログラムの動作確認用) の小さいデータ:[[task1-thu-test.txt:http://life.slis.tsukuba.ac.jp/prog2/task1-thu-test.txt]]
// ---テスト用データの[[実行結果:http://life.slis.tsukuba.ac.jp/prog2/task1-thu-test-result.txt]] (品詞毎と品詞ペア毎の使用頻度のみ)

// -課題-1 (金曜クラス) 

-課題-2 (木曜クラス)
--課題提出システム:rep7.exe を使う.問題がある場合,連絡してください.
-課題-2 (金曜クラス)
--課題提出システム:rep8.exe を使う.問題がある場合,連絡してください.

*レポート [#y565d398]

// &color(blue){準備中};

// -[[レポートについての注意点:http://klis.tsukuba.ac.jp/klib/Subjects/ProgII/gakunai/report-generalp.pdf]]

// - 課題提出システムの[[利用方法:http://life.slis.tsukuba.ac.jp/prog2/docs/rep-submit/index.html]]をよく読んでレポートの作成をしてください。

// ー レポートには,資料や本は持ち込み自由です.


*道具箱 [#c681d0c6]

-[[meadow で ruby のファイルを見易くする:http://life.slis.tsukuba.ac.jp/prog2/docs/emacs_ruby-mode/ruby_mode_manual.html]]

-[[コマンドプロンプトで日本語入力を行う:http://klis.tsukuba.ac.jp/klib/Subjects/ProgI/toolbox/cmd.html]]

-[[実行結果をファイルに保存する方法:http://klis.tsukuba.ac.jp/klib/Subjects/ProgI/toolbox/file.html]]

-[[プログラミング演習版 Ruby コーディング規約:http://klis.tsukuba.ac.jp/klib/Subjects/ProgI/toolbox/kiyaku.html]]

-[[Meadowで作成したファイルが文字化けする場合の修復法:http://klis.tsukuba.ac.jp/klib/Subjects/ProgII/toolbox/meadow-code-fix/]]

-[[Meadow を開いたときのデフォルトディレクトリ(フォルダ)を z: ドライブにする:http://klis.tsukuba.ac.jp/klib/index.php?meadow-z_drive_as_home]]


*演習支援情報 [#z9d015c6]
- [[ProgI/プログラミング演習I]]のページ
- 参考書:
-- [[たのしいRuby 第4版:http://www.amazon.co.jp/dp/4797372273/]](教科書)
-- [[プログラミングRuby 第2版 言語編:http://www.amazon.co.jp/dp/4274066428/]]
-- [[プログラミングRuby 第2版 ライブラリ編:http://www.amazon.co.jp/dp/4274066436/]]
-- [[プログラミング言語 Ruby:http://www.amazon.co.jp/dp/4873113946/]]
--- プログラミング言語としてのRubyの文法について詳しく説明しています。
-- [[Rubyアプリケーションプログラミング:http://www.amazon.co.jp/dp/4274064611/]]
--- Rubyのバージョンは古いですが、Ruby/Tkの比較的まとまった解説の章があります。
-- [[Effective Tcl/Tk (ASCII Addison Wesley Programming Series):http://www.amazon.co.jp/dp/4756131654/]]
--- Ruby/Tkそのものではありませんが、元になったTcl/Tkの詳しい解説書です。
- 参考Webページ
-- [[オブジェクト指向スクリプト言語Ruby:http://www.ruby-lang.org/ja/]]
--- Rubyのおおもとです.
-- [[Rubyリファレンスマニュアル:http://www.ruby-lang.org/ja/man/]]
--- リファレンスマニュアルです.辞書として使えます.
--- たとえば,「組み込みライブラリ」の「組み込みクラス」のあたりを見ると,各クラスに定義されたメソッドの一覧と定義・使い方等を調べることができます.便利なメソッドがたくさんあるので,ぜひ調べてみてください.
//-- [[Ruby/Tk - FrontPage:http://www.dumbo.ai.kyutech.ac.jp/~nagai/RubyTk/]]
//--- 九州工業大学大学院 永井秀利氏による情報
-- [[Ruby/Tkチュートリアル:http://pub.cozmixng.org/~the-rwiki/rw-cgi.rb?cmd=view;name=Ruby%2FTk+%A5%C1%A5%E5%A1%BC%A5%C8%A5%EA%A5%A2%A5%EB]]
--- Ruby/TkによるGUIプログラミングの入門編です。
-- [[逆引きRuby/Tk:http://pub.cozmixng.org/~the-rwiki/rw-cgi.rb?cmd=view;name=%B5%D5%B0%FA%A4%ADRuby%2FTk]]
//--- Ruby/Tkを用いたGUIプログラミングで、やりたいことに対するプログラムの書き方の例が列挙されています。
-- [[日本Rubyの会 公式Wiki:https://github.com/ruby-no-kai/official/wiki]]
--- Rubyのユーザグループ
-- [[Ruby - Wikipedia:http://ja.wikipedia.org/wiki/Ruby]]
--- WikipediaによるRubyの解説


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