5月24日の業務報告

こんばんは、知識B3の高橋です。
本日の質問と回答は以下の通りです。

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<経営・組織論>
Q1:レポートの添削をしてほしい
A1:以下の点を指摘しました。
・一部前後の文章につながりが見えない箇所があったので指摘しました
・レポートとして修正した方が良さそうな表現があったので指摘しました
・引用文献の上添え字の位置が不適切だったので指摘しました

<情報検索論>
Q2:レポートの添削をしてほしい
A2:以下の点を指摘しました。
・具体例の記述をもっと深くした方が良い
・具体例の内容をより詳細に設定して説明すると良い
・不確定な物事について、断定的な論調で書くのは控えた方が良い

<情報数学>
Q3:問題についてわからないところがある
A3:一緒に問題を解き進めて分からない箇所を考えました。また対偶律の使い方が間違っていたので指摘しました。最後の問題だけ担当チューターも解けませんでしたが、明日がちょうどその科目のオフィスアワーの曜日で質問者もその時間が空いているとのことだったので、担当教員にメールを送ってから質問に行くことを勧めました。

回答 Q1-3:高橋
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もうすぐやどかり祭ですね。
一年生の皆さんは準備がんばってください。

(文責:高橋)

2月3日の業務報告

こんばんは、B3の尾澤です。

本日は情報行動論に関する質問がありました。

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Q1:レポートの添削をしてほしい
A1:『社会における自己組織性』がどのようなものか確認を取ってから、あげていた2つの具体例がその定義に当てはまるかどうかを確認しました。
回答 Q1:尾澤
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そろそろ期末試験やレポートの時期ですね。
最近はKLCに来る人の数が減っていて、年度の終わりを感じます。
2月は変則的な開室となりますが、課題や主専攻についての質問等々お待ちしています!

(文責:尾澤)

2月2日の業務報告

こんばんは、B2の高橋です。

本日は情報行動論に関する質問がありました。

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Q1:レポートの添削をしてほしい
A1:チューターが情報行動論を履修中であり、尚且つそのレポートを作成中であることを伝えた上で以下の点を伝えました。
・『社会における自己組織性』について自分の経験から具体例を書いているようだったので、具体例を挙げる前に自分がどの自己組織性について具体例を挙げるのかを書いた方が、読み手が具体例を把握しやすいのではないかと提案しました。(社会における自己組織性、情報システムにおける自己組織性、相対一次 / 二次の自己組織性、情報システムにおける自己組織性など)

回答 Q1:高橋
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2月は9日から試験期間になります。
今年度最後の試験になりますので、計画的に試験勉強を進めていきましょう。

(文責:高橋)

1月30日の業務報告

こんばんは、B2の伊藤です。

本日は情報行動論やプログラミング演習Ⅱに関する質問がありました。

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<情報行動論>
Q1:レポートの添削をしてほしい
A1:具体例を用いて用語やモデルを説明すると、より分かりやすい内容になるとアドバイスしました。

<プログラミング演習Ⅱ>
Q2:csvファイルを読み込んでその内容を表示すると、一部の内容が重複して表示される。
A2:読み込んだ内容を変数に保存して配列に格納しているようでしたが、if文の条件分岐の中で内容の更新されてない変数が繰り返し配列に追加されていたのでそこを指摘しました。

Q3:URLがあるデータと無いデータで分けて配列に格納したが、順番通りに出力する方法が分からない。
A3:データを読み込むときに、出力する番号を配列に追加することを提案しました。また、配列を一緒に格納し、サイズで分けて出力する方法も提案しました。

回答 Q1~Q2:高橋 Q3:伊藤
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プログラミングの課題に対するアプローチは何種類も考えられます。
どの方法が一番やりやすいかを考えてから始めると効率的に課題ができるかもしれません。

(文責:伊藤)

1月27日の業務報告

こんばんは、B2の伊藤です。

本日は情報行動論に関する質問がありました。

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<情報行動論>
Q1:レポートの語句などがよくわからない。
A1:チューターが該当授業を履修していないという前置きをしたうえで、授業で提示された参考文献を中心にまとめることを提案しました。また、該当するレポートが記号論に関するものだったので、「ソシュールを読む」著:丸山圭三郎を勧めました。

回答 Q1:伊藤
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図書館には様々な本があるので、それを使ってレポートをするとさらに良いレポートが出来るかもしれません。
色々な文献に補強されたレポートの方が論に厚みが出るはずです。

(文責:伊藤)