2月28日の業務報告

こんばんは、B3の栗山です。

本日の質問はありませんでした。

課題や試験勉強で分からない点がありましたら、
ぜひKLCのチューターデスクに足を運んでみて下さい。

(文責:栗山)

2月21日の業務報告

こんばんは、B3の栗山です。

本日の質問と回答です。
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<知識情報演習III>
Q1. tfを求めたファイルを入力としたときに,各単語が出現する文書の数(df)を求めるプログラムをどうやって書けばいいか分からない。
A1. tfを求めるプログラムを説明してもらいました。
その上で,tfを求めるプログラムと似たように,「単語をキーとし,文書の数をバリューとするハッシュ」を作ることを考えました。

Q2. 各単語が出現する文書の数(df)を単語をキーとしたハッシュに代入したが、dfが上書きされない。
A2. キーに文書番号と単語を指定していたため、意図した通りに値が代入されていませんでした。
何をキーとすればよいのか考えてもらいました。

Q3. 文書群から索引語を抽出するプログラム(extract.prl)で、実行しても抽出した単語が表示されない。
A3. プログラムをトレースしたところ、splitメソッドの使い方に誤りがあったので、一緒に調べて修正しました。

(回答: Q1安永、Q2鈴木、Q3栗山)
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(文責:栗山)

2月20日の業務報告

こんばんはB2の古澤です.
本日の質問と回答になります.
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<知識情報演習Ⅲ>
Q1. idfの求め方がわからない
A1.自己代入でdfをカウント計算する場合、どのような場合に増やすのか、
  増やしてはいけないのかを確認した後、条件分岐の構文を使えば求められると伝えました。

Q2. idfがうまく表示されない。エラーになる
A2. dfの求め方に不備があったので指摘しました。また、dfの求め方について上記のような助言をしました。

Q3. retrieval.prlの作り方がわからない。
A3. query.txtにある複数の検索語で検索したとき、どの文書がより検索結果として欲しいかを
  ランキング付きで求める、という旨をテキストを一緒に見ながら伝えました。

回答: Q1-Q3三浦
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(文責:古澤)

2月19日の業務報告

こんばんはB4の水本です.
本日の質問と回答になります.
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<知識情報演習Ⅲ>
Q1. tfやidfの求め方が分からない。
A1. テキストや授業のスライドを参照して,tfやidfの求め方について確認しました。

Q2. idfが正しく表示されない。
A2. プログラムを確認したところ、ループの中に誤りがあったので、そこを指摘しました。

Q3. 多重ハッシュの作り方と取り出し方が分からない。
A3. 多重ハッシュの作り方と取り出し方を例にしてみせて,課題のプログラムに適用してもらいました。

回答: Q1-2 森川 Q3水本
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(文責:水本)