survey2014 - Major in Knowledge Sciences

survey2014

知識科学主専攻 > 知識科学実習

調査と分析実習

  • 調査と分析実習では,質的調査の一種であるメディア分析と量的調査の双方を同時に行い,双方の特徴と限界を理解することをめざす.グループ作業を中心に進めるが,最終レポートは個人単位で作成.
  • 担当:歳森敦,松林麻実子
月日内容担当教員教室
6/ 2 5-6限課題説明,グループ設定,調査テーマの設定歳森・松林7A208
6/ 9 5-6限調査票の作成(講義),調査票作成作業松林7A208
6/16 5-6限データの入力と集計(講義)歳森7C103
6/23 5限内容分析の方法(講義)松林7C103
6/23 6限分析作業とレポート作成7C103
  • サブテーマ,設定した作業仮説(群)を6/6(金) 24:00までに松林に提出
  • 調査票を6/9(月) 24:00までに歳森にメールで提出
  • 調査実施は6/11(水) 1-2限

班分け

番号サブテーマメンバ
1成人年齢の引き上げ(選挙権)阿相, 岡部, 蔦田, 羽畑, 武田
2成年擬制井越, 木村, 種岡, 福島, 佐久間
3成人とローン石井, 小板橋, 田中, 福田, 山口
4成人年齢の上限歌代, 新明, 土川, 宮本, 高橋拓
5成年は経済的に自立しているか大倉, 洪, 中井, 森, 高橋佑
6成人式による成人意識の変化大河内, 関, 中田, 山田祥, 水野
7成人と労働大塚, 髙砂, 長町, 山田洋, 米川

提出レポート

  • 最終レポートは個人単位で作成すること
  • 量的な分析については,作業仮説,対応する分割表等と検定結果の表,結果を記述・解釈する文章(文章無しではレポートと言えない)
  • 内容分析については,分析単位と判断基準を明記の上,集計結果とその解釈(文章で)
  • 提出:以上を綴じて,学務レポートボックスに投函すること
  • 締切:7月7日(月)17:00

過去のページ 2013年度


トップ   編集 凍結 差分 バックアップ 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2014-06-06 (金) 13:14:17 (2908d)