プログラミング演習II-1,II-2のページ

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  • 担当者
    • 真栄城 哲也
      • Email: maeshiro あっと slis.tsukuba.ac.jp
      • 研究室: 研究棟 4F 409
      • オフィスアワー: 水曜1,2限
    • 于 海涛
      • Email: yuhaitao あっと slis.tsukuba.ac.jp
      • 研究室: 研究棟 3F 316
      • オフィスアワー: 水曜1,2限


お知らせ

お知らせです.クラス毎のお知らせの場合は,[木][金]で区別します.何もなければ全体向けです.

  • 課題Cの改訂:プログラムの要件で「たとえば,x=0.04361のとき,100倍すると4.361となるので5個のアスタリスクを出力する.」、「f(k)の値を出力する.ただし,小数点第7位以下は「四捨五入」とする」
  • 課題Aの締切は更新しました: [木] -> 2019.01.17 [金] -> 2019.01.18.
  • (12/24) 課題A と課題 B のどちらも,電子ファイルが提出できる状態です.
  • 課題提出システムを使って提出時にエラーが出る等の場合,メールで連絡してください.その際,プログラムを添付してください.

お知らせ(演習以外)

日程

木曜日金曜日内容(予定)締切その他
111/0811/09テキスト,課題-1
211/1511/16課題-1
311/2211/20課題-1
412/0612/07課題-A課題-1
512/1312/14課題-B
612/2012/21レポート-1
71/101/11課題-C課題-A 木曜クラス(2019.01.17) 金曜クラス(2019.01.18)
81/241/17課題-D課題-B
91/311/25課題課題-C
102/072/01レポート-2課題-D

全学計算機システム停止等の情報

テキスト

課題

  • 課題-1
  • 提出物:(1)「自動チェックシステム」の結果を印刷したもの,(2) 完成したプログラムに基づくフローチャート,(3) 電子ファイル (ruby のプログラム) を提出してください.
  • 電子ファイル (ruby のプログラム) の提出について : 「課題提出システム」を使ってください.木曜クラスは「rep5.exe」,金曜クラスは「rep6.exe」を使ってください.どちらのクラスも,プログラム名を「kadai1.rb」としてください.
  • 実行について : 入力ファイルはリダイレクトで入力してください.実行するプログラム名が「prog1.rb」,入力するファイル名が「data1.txt」の場合,コマンドプロンプトで, 「ruby prog1.rb < data1.txt」と実行してください.
  • 課題-A
    • 課題内容(バージョン3)
    • 提出物:(1) 電子ファイル (ruby のプログラム) を提出してください.
    • 電子ファイル (ruby のプログラム) の提出について : 「課題提出システム」を使ってください.木曜クラスは「rep7.exe」,金曜クラスは「rep8.exe」を使ってください.どちらのクラスも,プログラム名を「kadai-a.rb」としてください.
    • 入力データ: taskA-data.zip.zip ファイルなので,ダウンロード後に展開してください.
    • 注意:Dir.glob()で開くTaskA-dataのcsvファイルのパスはrubyのプログラムのパスである。
    • 複数ファイル(posts1.csv,posts2.csv)の実行結果: example-posts-out.txt.
  • 課題-B
    • 課題内容
    • 提出物:(1) 電子ファイル (ruby のプログラム) を提出してください. taskB-data.zip.zip ファイルなので,ダウンロード後に展開してください.
    • 電子ファイル (ruby のプログラム) の提出について : 「課題提出システム」を使ってください.木曜クラスは「rep9.exe」,金曜クラスは「rep10.exe」を使ってください.どちらのクラスも,プログラム名を「kadai-b.rb」としてください.
  • 課題-C
    • 課題内容(バージョン2)
    • 入力データ
    • 提出物:電子ファイル (ruby のプログラム) を提出してください.
    • 電子ファイル (ruby のプログラム) の提出について : 「課題提出システム」を使ってください.木曜クラスは「rep11.exe」,金曜クラスは「rep12.exe」を使ってください.どちらのクラスも,プログラム名を「kadai_c.rb」としてください.
  • 課題-D
    • 課題内容
    • 入力データ
    • 提出物:電子ファイル (ruby のプログラム) を提出してください.
    • 電子ファイル (ruby のプログラム) の提出について : 「課題提出システム」を使ってください.木曜クラスは「rep13.exe」,金曜クラスは「rep14.exe」を使ってください.どちらのクラスも,プログラム名を「kadai_d.rb」としてください.
  • 注意:自動チェックシステムがエラーで動作しない場合,教員に連絡してください.
  • 課題提出システム:利用方法をよく読んでください。
    • エラーが出る,問題がある等の場合,教員にメールで連絡してください.その際,プログラムを添付してください.
    • メールによる課題の提出は受け付けません.

レポート

ー レポートには,資料や本は持ち込み自由です.

道具箱

演習支援情報


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Last-modified: 2019-01-17 (木) 08:01:48 (10h)