プログラミング演習Iのページ

このページは,プログラミング演習Iのページです.

  • 担当者(問い合わせの場合は、2名両方にメールを出してください)
    • 松村敦 (Webページ, Email: matsumura.atsushi.ga あっと u.tsukuba.ac.jp)
      • 研究室: 研究棟 2F 212
    • 時井真紀 (Email: tokii.maki.ga あっと u.tsukuba.ac.jp)
      • 研究室: 研究棟 2F 203


Crowd4U

本ページはCrowd4Uに協力しています.

(現在IEには非対応)

お知らせ

お知らせです.クラス毎のお知らせの場合は,[木][金]で区別します.何もなければ全体向けです.

  • 第2回レポート課題の提出状況を公開しました <レポート (2013-11-08)
    • アクセスできない状況を修正しました(2013-11-10)
  • 第2回レポート課題の補足 <レポート> (2013-10-23)
  • 第2回レポート課題を公開しました (2013-10-17)
  • 第1回レポート提出者リストを公開しました(2013-10-02)
  • 第6回~9回テキスト公開 (2013-09-02)
  • 第1回レポートを掲載しました。 (2013-07-31)

  • 第6回の1時間目にテスト(持ち込み不可)を実施します。
    • (木曜日クラス 10/3, 金曜日クラス 10/4)

  • 第5回テキストまで公開しました。予習をするようにしてください。
    • チェック項目以外の問題も必ず行ってください。
  • 第1回授業スタートまでに、「第1,2回テキスト」「補足資料1:Meadowについて」「補足資料2:Rubyプログラムへの準備」を印刷しておいてください。(2013.07.04)
  • 第1回テキストアップ(2013.06.28)

お知らせ(演習以外)

日程

木曜日金曜日位置付け内容(予定)教科書との関連などその他
17/47/5導入全体像,Meadow, print,代入,算術演算,gets, i=i+1, sum=sum+a[i] 様々なプログラム(Ruby/Tk, Ruby/SDL, CGI)1章,10章
27/117/12
37/187/19基礎オブジェクト,変数,配列,ハッシュ,型変換2,4,10章
47/257/26基礎条件判定,繰り返し5,6章
58/18/2基礎復習(配列,ハッシュ,条件判定,繰り返し)
610/310/4基礎(テストも実施)、紙で考える&言葉でプログラム&ファイルの扱い
710/1010/11基礎メソッド
810/2410/18基礎メソッド
910/3110/25基礎文字列+復習
1011/711/1基礎総合演習

全学計算機システム停止等の情報

道具箱

  • Meadowのフォントがかわってしまった
    • [Shift]キーとマウスの左ボタンを押すと、メニューが表示されます。そこでデフォルトを選択してください
  • プログラムに行番号をつけるCGI
    • 提出用のプログラムに行番号をつけるプログラムです.

レポート

第2回レポート

  • 提出状況(学籍番号下三桁)
    • 木曜クラス()(学内のみ)
    • 金曜クラス()(学内のみ)

※ 電子メールによる提出部分につては,未提出の人にはメールを送付しました.

  • file課題
  • fileデータ(rep1_input.txt)
  • 補足
    • 課題2では,第1回テキスト演習1-13などで1行目に指定してきた
      #encoding: Shift_JIS
      では正しく動きません.この部分を以下の通り変更してください.
      #encoding: Windows-31J
  • 〆切:11月7日(木曜日)15:00 学務レポート提出BOXと電子メールによる提出

第1回レポート

  • 〆切:10月2日(水曜日)17:00 学務レポート提出BOX (〆切厳守)
  • 課題:
    1「変数」
    2「算術演算」
    3「配列」
    4「ハッシュ」
    5「型変換」
    6「条件判定」
    7「繰り返し」
    の全ての項目についてわかりやすく説明する。
  • 条件:
    • 各項目の説明にあたっては、第1回から第5回のテキストに掲載した例題プログラムをそれぞれ1つ以上使う。
    • 取り上げる例題プログラムには、コメント文を追加し、行番号を付与してから本文に掲載する。
    • 本文中では、行番号を参照しつつでわかりやすく説明する。
    • また、図を使って用語やプログラムの流れをよりわかりやすく説明してもよい。
  • フォーマット:
    • A4サイズの用紙で10ページ以上15ページ以内.(片面)
    • フォントサイズ12ポイント
    • 手書きでもよい(ただし12ポイント程度の文字)

テキスト

チェック項目に指定した演習問題だけでは、すべて理解できたことにはなりません。
チェック項目以外の演習問題もすべて行うこと!

  • file第9回テキスト (2013-09-02掲載)
  • file第8回テキスト (2013-09-02掲載)
  • file第7回テキスト (2013-09-02掲載)
  • file第6回テキスト (2013-09-02掲載)
    • (訂正) 演習6-5 (1行目のringoをappleに変更してください
      • kakaku_list = {"apple" => 100, "orange" = 50, "banana" => 80}
  • file第5回テキスト (2013-07-19掲載)
  • file第4回テキスト (2013-06-28掲載)
  • file第3回テキスト (2013-06-28掲載)
    • (訂正) 演習3-31
      • 動きません.以下の通り,英語と日本語を入れ替えたプログラムに変更してください.
        jpn = {"frog" => "かえる", "bee" => "はち", "duck" => "かも", "cicada" => "せみ"}
        
        print("選んで入力してください(frog, bee, duck, cicada)\n")
        str = gets.chomp
        print(jpn[str], "\n")
  • file第1,2回テキスト (2013-06-28掲載)
    • (訂正) 演習1-60 (=> となっていない箇所があります。)
      演習1-60
      tango = {"???"=>"???", "???"=>"???","???"=>"???","???"=>"???"}
  • (第1回テキストの前に、まず補足資料1を読んで Meadowの使い方を覚えよう。その後、補足資料2を読み、プログラムの実行方法を確認しよう)
 [準備]
   * 全学計算機システムのWindows にログインする
   * コマンドプロンプト(黒色ウィンドウ)とMeadow(白色ウィンドウ)を起動する。
 (コマンドプロンプトは、[スタート]-[プログラムとファイルの検索]の欄で cmdと入力し、[Enter]キーを押すと起動することができる。
 [(黒ウィンドウ)コマンドプロンプトで]
   * Z: と入力し、[Enter]キー でZドライブに移動することができる。
    (Z:\> とならない場合は、 cd ../ [Enter]キーを押す。
   * mkdir progIと入力し、[Enter]キーで 作業用フォルダを準備する (Zドライブの下に progIフォルダを作成)
  ↓
 [(白ウィンドウ)Meadowで]
   * 作業用フォルダの中に、プログラムを作成する。(Meadowを使う) ファイル名の例:sample.rb (拡張子は、rb) 
  ↓
 [(黒ウィンドウ)コマンドプロンプトで]

  * Zドライブにいることを確認 (Z:\> となっているか)

   * コマンドプロンプトを起動し、作業用フォルダに移動する ( cd progI )
   * プログラムを実行する (ruby ファイル名)

チェック項目

  • 第8回
    • 配布プリントのあなうめ
    • 演習8-13
  • 第7回
    • 演習7-10
      鳴く回数を引数で指定できるようにメソッドを変更する
      キーボードから回数を入力できるプログラムにする
      番号つきプログラムリスト + 実行結果(複数)
  • 演習7-23(追加項目あり)
    番号つきプログラムリスト + 実行結果(複数)
    つの文字列を引数とし、
    結した文字列を「表示する」メソッドと「返すメソッド」メソッドを作る。
    (1つのプログラム中で2つのメソッドを作成!)
    プログラムの構成(コメントを書いてからプログラムを記述してみよう。)
    #連結した文字列を表示するメソッドの定義(メソッド1) 文字列を2個受け取る
    #連結した文字列を返すメソッドの定義(メソッド2) 文字列を2個受け取る
    # 文字列を2つキーボードから入力し、変数に保存
    #メソッド1を呼ぶ (2つの変数を引数とする!)
    #メソッド2を呼び(2つの変数を引数とする!)、値を表示
  • 第6回
    • 配布プリントの穴埋め (提出、TAによるチェック)
    • 演習6-11 実行結果を演習時に掲示する結果で確認する。(自己チェック後、名簿に日付記入)
  • 第5回
    追加:追加1 ]単語が見つからなかった場合は、「みつかりませんでした」と表示
    行番号つきプログラムリストと実行結果(複数)
    配列の要素に単語が含まれる場合
    配列の要素に単語が含まれない場合
    チェックプログラムが完成したら、さらに調べておこう。
      include? と  indexの使い方
  • 第4回(演習時にチェック項目に関連した配布プリントあり)
    • 演習4-9
      行番号つきプログラムリストと実行結果(複数)
      テキストの流れ図も完成させて、チェック時に見せる
      • (変数名を工夫する。)
  • 演習4-27
    行番号つきプログラムリストと実行結果(複数)
  • 第3回(プログラムにコメント文を書いてからプログラム作成スタート)
    • コメントは、行の先頭に #をつける。
      # キーボード入力をうながす
      print("整数を入力してください: ")
  • 演習3-29(行番号プログラムリスト+実行結果(複数))
    • テキストから課題追加分(和と平均(小数点以下も表示する)を計算し表示する。和や平均は計算後、変数に値を保存してから、表示する。
  • 演習3-39(行番号プログラムリスト+実行結果)
    • キー:cat 値:ねこ、キー:cat 値:犬と入力すると?
    • キー:cat 値:ねこ、キー:cat 値:nekoと入力すると?
  • 第2回
    • 演習1-47(行番号プログラムリスト+実行結果)
    • 演習1-56(行番号プログラムリスト+実行結果)
  • 第1回:演習1-28 (行番号プログラムリスト+実行結果)
    • ファイルへの保存、行番号をつける方法等は「道具箱」を参照。

演習支援情報


トップ   編集 凍結解除 差分 バックアップ 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2013-11-10 (日) 01:08:26 (159d)