プログラミング演習Iのページ

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  • 担当者(問い合わせの場合は、2名両方にメールを出してください)
    • 松村敦 (Webページ, Email: matsumura.atsushi.ga あっと u.tsukuba.ac.jp)
      • 研究室: 研究棟 2F 212
    • 時井真紀 (Email: tokii.maki.ga あっと u.tsukuba.ac.jp)
      • 研究室: 研究棟 2F 203


Crowd4U

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(現在IEには非対応)

お知らせ

お知らせです.クラス毎のお知らせの場合は,[木][金]で区別します.何もなければ全体向けです.

  • 第1回のチャック項目が終わらなかった方は,第2回スタート時に提出してください.
    • 第2回までの宿題はありません.テキストの予習をしておいてください.
  • 第3回テキスト公開.<テキスト> (2015-07-03)
  • 演習支援情報を追加 <演習支援情報> (2015-06-29)
    • 演習支援情報に自宅でRubyプログラミングをする方法とテキストエディタについてを掲載しました.
  • 【重要】第1回目までにやること (2015-06-24)
  • 予習テキスト公開.<テキスト> (2015-06-22)
  • 2015年度プログラミング演習のページスタート (2015-06-22)

お知らせ(演習以外)

日程

木曜日金曜日位置付け内容(予定)教科書との関連などその他
17/27/3導入全体像,Meadow, print,代入,算術演算,gets, i=i+1, sum=sum+a[i] 様々なプログラム(Ruby/Tk, Ruby/SDL, CGI)1章,10章
27/97/10
37/167/17基礎オブジェクト,変数,配列,ハッシュ,型変換2,4,10章
47/307/24基礎条件判定,繰り返し5,6章
58/67/31基礎復習(配列,ハッシュ,条件判定,繰り返し)
610/110/2基礎(テストも実施)、紙で考える&言葉でプログラム&ファイルの扱い
710/810/9基礎メソッド
810/2210/16基礎メソッド
910/2910/23基礎文字列+復習
1011/510/30基礎総合演習

全学計算機システム停止等の情報

道具箱

  • Meadowのフォントがかわってしまった
    • [Shift]キーとマウスの左ボタンを押すと、メニューが表示されます。そこでデフォルトを選択してください
  • プログラムに行番号をつけるCGI
    • 提出用のプログラムに行番号をつけるプログラムです.

レポート

テキスト

チェック項目に指定した演習問題だけでは、すべて理解できたことにはなりません。
チェック項目以外の演習問題もすべて行うこと!

  • 予習テキスト2種類:第1回の受講前に一通り試してみること
 [準備]
   * 全学計算機システムのWindows にログインする
   * コマンドプロンプト(黒色ウィンドウ)とMeadow(白色ウィンドウ)を起動する。
 (コマンドプロンプトは、[スタート]-[プログラムとファイルの検索]の欄で cmdと入力し、[Enter]キーを押すと起動することができる。
 [(黒ウィンドウ)コマンドプロンプトで]
   * Z: と入力し、[Enter]キー でZドライブに移動することができる。
    (Z:\> とならない場合は、 cd ../ [Enter]キーを押す。
   * mkdir progIと入力し、[Enter]キーで 作業用フォルダを準備する (Zドライブの下に progIフォルダを作成)
  ↓
 [(白ウィンドウ)Meadowで]
   * 作業用フォルダの中に、プログラムを作成する。(Meadowを使う) ファイル名の例:sample.rb (拡張子は、rb) 
  ↓
 [(黒ウィンドウ)コマンドプロンプトで]

  * Zドライブにいることを確認 (Z:\> となっているか)

   * コマンドプロンプトを起動し、作業用フォルダに移動する ( cd progI )
   * プログラムを実行する (ruby ファイル名)

チェック項目

  • チャック項目以外の演習問題もやっておいてください
  • 第1回:演習1-28 (行番号プログラムリスト+実行結果)
    • ファイルへの保存、行番号をつける方法等は「道具箱」を参照。

演習支援情報

プログラミングRuby支援資料

プログラミング演習の予習、復習を自宅で行いたい!

プログラミング演習を自宅でもやりたい!というやる気にあふれた学生のために、 その方法を紹介します。方法は2つあります。全学計算機を使う方法と自分のPCにRubyをインストールする方法です。

(実習室以外から)全学計算機を利用する方法

  • リモートデスクトップを使う(初心者用)
    自分のPC(Windows/Mac OS)から全学計算機システムのWindowsデスクトップを利用できます。全学の端末とほぼ同等の環境でRubyプログラミングができます。 詳しくは 全学計算機システムのリモートアクセスのページ を参照してください。
  • sshを使う(中級者以上用)
    簡単なプログラムだけなら、unixサーバ上のコマンドライン(Windowsでのコマンドプロンプト)だけで十分です。 プログラムの編集もコマンドラインからエディタ(Emacsでもviでも)を起動して行います。
    (注)ただし、日本語が含まれるプログラムを実行するには、注意が必要です。WindowsはShift_JIS,unixはUTF-8になっていますので、この違いを吸収する文字コードの知識が必要になります。
  1. ssh でicho.u.tsukuba.ac.jp または ubuntu.u.tsukuba.ac.jp に接続しログインする
  2. プログラミング演習Iのディレクトリへ移動する。ホームディレクトリにprogIがあるはずです

なお、プログラムファイルを自分のPCで作成して、sftpでファイルをicho/ubuntuに転送して、実行だけ全学計算機で行うという方法も可能です。

自分のPCにRuby をインストールする方法

全学計算機システムのRubyのバージョンは 2.1.5p273 です。同じバージョンをインストールすることを推奨します。

  • たのしいRubyのp.457ページでは下記のサイトを紹介しています。参考にしてください
  • Mac OS Xの場合は、最初からrubyがインストールされています。ただし、バージョンが古いなど、環境を整備する必要がある場合もあります。
    • rubyバージョン管理ツール rbenv(各自調べましょう)

テキストエディタについて

プログラミング演習IではMeadow(Emacs系エディタ)を使っています。 プログラミングのサポートが充実しているもので、 WindowsでもUNIXでも使えるものを選定しました。 (なぜvimにしなかったかは宗教問題に発展するので発言は控えます)

ただし、好みに応じて他のテキストエディタを使うことも可能です。

代表的なテキストエディタには以下のようなものがあります。

  • メモ帳(OS標準装備)
  • WordPad?(OS標準装備)

その他もろもろ


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Last-modified: 2015-07-03 (金) 15:32:41 (17h)