プログラミング演習Iのページ

このページは,プログラミング演習Iのページです.

  • 担当者(問い合わせの場合は、2名両方にメールを出してください)
    • 松村敦 (Webページ, Email: matsumura.atsushi.ga あっと u.tsukuba.ac.jp)
      • 研究室: 研究棟 2F 212
    • 時井真紀 (Email: tokii.maki.ga あっと u.tsukuba.ac.jp)
      • 研究室: 研究棟 2F 203


Crowd4U

本ページはCrowd4Uに協力しています.

(現在IEには非対応)

お知らせ

お知らせです.クラス毎のお知らせの場合は,[木][金]で区別します.何もなければ全体向けです.

  • 未チェック項目がないか確認してください。
  • 第2回レポート課題1用入力データを掲載しました。 (2014-10-23)
    • 入力データの掲載に伴って,課題1の条件を1つ追加しました.
  • 第2回レポート課題を改訂しました。 (2014-10-17)
    • 問題の一部にミスがありました.かならず改訂版とある方を使ってください.
  • 第2回レポート課題を公開しました。 (2014-10-16)

お知らせ(演習以外)

  • 卒業生講演会 第三弾 10/10(金) 15:15-19:00 7A205
    • 4人の卒業生を講師としてお迎えして,社会と大学とのつながりなどについてお話いただきます.

日程

木曜日金曜日位置付け内容(予定)教科書との関連などその他
17/37/4導入全体像,Meadow, print,代入,算術演算,gets, i=i+1, sum=sum+a[i] 様々なプログラム(Ruby/Tk, Ruby/SDL, CGI)1章,10章
27/107/11 7/18
37/177/18 7/25基礎オブジェクト,変数,配列,ハッシュ,型変換2,4,10章
47/247/25 8/1基礎条件判定,繰り返し5,6章
57/318/1 8/8基礎復習(配列,ハッシュ,条件判定,繰り返し)
610/210/3基礎(テストも実施)、紙で考える&言葉でプログラム&ファイルの扱い
710/910/10基礎メソッド
810/1610/24基礎メソッド
910/2310/31基礎文字列+復習
1010/3011/7基礎総合演習

全学計算機システム停止等の情報

道具箱

  • Meadowのフォントがかわってしまった
    • [Shift]キーとマウスの左ボタンを押すと、メニューが表示されます。そこでデフォルトを選択してください
  • プログラムに行番号をつけるCGI
    • 提出用のプログラムに行番号をつけるプログラムです.

レポート

第2回

  • file課題1用入力ファイル (2014-10-23掲載)
  • file第2回レポート課題 改訂版! (2014-10-17掲載)
    • プログラムの条件追加(2014-10-23掲載)
      • 2の「キーボードから単語を入力し,..」の次に,以下の条件を追加
        ・単語が"."(ピリオド)であったら入力を終了する.
  • 〆切:2014年11月6日(木)15:00
  • 提出先:学務レポート提出BOX
  • 補足
    • 課題1で利用するinput.txtは後ほど公開します.形式は以下のような1行1単語のファイルです.
      ぽにょ
      ぺーたぺた
      ぽにょ
      牛
      プログラミング
      :
      :
  • 課題2の文字コード指定に関して 課題2では,第1回テキスト演習1-13などで1行目に指定してきた
#encoding: Shift_JIS 

では正しく動きません.この部分を以下の通り変更してください.

#encoding: Windows-31J

第1回

  • 提出状況(学籍番号下三桁)
    • 木曜クス()(学内のみ)
    • 金曜クラス()(学内のみ)
  • file第1回レポート課題 (2014/07/30掲載)
    体裁:課題2はA4で3ページから5ページとする.
     課題1,2ともに片面印刷であること.フォントサイズは12ポイント.
     手書きでもよい.(ただし課題2は12ポイント程度の文字)
    〆切:2014年10月1日(水) 17:00  提出先:学務レポート提出BOX
    注意:〆切に遅れたレポートは受け取りません.

テキスト

チェック項目に指定した演習問題だけでは、すべて理解できたことにはなりません。
チェック項目以外の演習問題もすべて行うこと!




 [準備]
   * 全学計算機システムのWindows にログインする
   * コマンドプロンプト(黒色ウィンドウ)とMeadow(白色ウィンドウ)を起動する。
 (コマンドプロンプトは、[スタート]-[プログラムとファイルの検索]の欄で cmdと入力し、[Enter]キーを押すと起動することができる。
 [(黒ウィンドウ)コマンドプロンプトで]
   * Z: と入力し、[Enter]キー でZドライブに移動することができる。
    (Z:\> とならない場合は、 cd ../ [Enter]キーを押す。
   * mkdir progIと入力し、[Enter]キーで 作業用フォルダを準備する (Zドライブの下に progIフォルダを作成)
  ↓
 [(白ウィンドウ)Meadowで]
   * 作業用フォルダの中に、プログラムを作成する。(Meadowを使う) ファイル名の例:sample.rb (拡張子は、rb) 
  ↓
 [(黒ウィンドウ)コマンドプロンプトで]

  * Zドライブにいることを確認 (Z:\> となっているか)

   * コマンドプロンプトを起動し、作業用フォルダに移動する ( cd progI )
   * プログラムを実行する (ruby ファイル名)

チェック項目

  • 未チェック項目はありませんか?チェックをすべて受けてください
  • 第9回
    演習9-16 の表をうめてくる。教壇横にて対面式テスト 
    (たのしいRubyの参照ページも書いておこう)
  • 第8回
    • 演習8-6 成績判定メソッドの作成
      配布プリントのあなうめ
    • 演習8-13 最大値を求めるメソッド
      要素数 5の配列 kazu_1を用意する
      要素数 7の配列 kazu_2を用意する
      実行結果とプログラムリスト
  • 第7回
    • 演習7-10
      鳴く回数を引数で指定できるようにメソッドを変更する
      キーボードから回数を入力できるプログラムにする
      番号つきプログラムリスト + 実行結果(複数)
  • 演習7-23(追加項目あり)
    番号つきプログラムリスト + 実行結果(複数)
    2つの文字列を引数とし、
    連結した文字列を「表示する」メソッドと「返すメソッド」メソッドを作る。
    (1つのプログラム中で2つのメソッドを作成!)
    プログラムの構成(コメントを書いてからプログラムを記述してみよう。)
    #連結した文字列を表示するメソッドの定義(メソッド1) 文字列を2個受け取る
    #連結した文字列を返すメソッドの定義(メソッド2) 文字列を2個受け取る
    # 文字列を2つキーボードから入力し、変数に保存
    #メソッド1を呼ぶ (2つの変数を引数とする!)
    #メソッド2を呼び(2つの変数を引数とする!)、値を表示
  • 第6回
    • 演習6-4 テキストp.3の穴埋め(提出、TAによるチェック)
    • 演習6-11 実行結果を演習時に掲示する結果で確認する。(自己チェック後、名簿に日付記入)
  • 第5回
    追加:追加1 ]単語が見つからなかった場合は、「みつかりませんでした」と表示
    行番号つきプログラムリストと実行結果(複数)
    配列の要素に単語が含まれる場合
    配列の要素に単語が含まれない場合
    チェックプログラムが完成したら、さらに調べておこう。
       include? と  indexの使い方
  • 第4回(演習時にチェック項目に関連した配布プリントあり)
    • 演習4-9
      行番号つきプログラムリストと実行結果(複数)
      テキストの流れ図も完成させて、チェック時に見せる
      • (変数名を工夫する。)
  • 演習4-27
    行番号つきプログラムリストと実行結果(複数)
  • 第3回(プログラムにコメント文を書いてからプログラム作成スタート)
    • コメントは、行の先頭に #をつける。(コメントは一行毎でなくてよい。まとめてよい)
      # キーボード入力をうながす
      print("整数を入力してください: ")
  • 演習3-29(行番号プログラムリスト+実行結果(複数))
    • テキストから課題追加分(和と平均(小数点以下も表示する)を計算し表示する。和や平均は計算後、変数に値を保存してから、表示する。
  • 演習3-39(行番号プログラムリスト+実行結果)
    • キー:cat 値:ねこ、キー:cat 値:犬と入力すると?
    • キー:cat 値:ねこ、キー:cat 値:nekoと入力すると?
  • 第2回
    • 演習1-47(行番号プログラムリスト+実行結果)
    • 演習1-56(行番号プログラムリスト+実行結果)
  • 第1回:演習1-28 (行番号プログラムリスト+実行結果)
    • ファイルへの保存、行番号をつける方法等は「道具箱」を参照。

演習支援情報


トップ   編集 凍結解除 差分 バックアップ 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2014-10-30 (木) 09:27:11 (1d)