プログラミング演習Iのページ

このページは,プログラミング演習Iのページです.

  • 担当者(問い合わせの場合は、2名両方にメールを出してください)
    • 松村敦 (Webページ, Email: matsumura.atsushi.ga あっと u.tsukuba.ac.jp)
      • 研究室: 研究棟 2F 212
    • 時井真紀 (Email: tokii.maki.ga あっと u.tsukuba.ac.jp)
      • 研究室: 研究棟 2F 203


Crowd4U

本ページはCrowd4Uに協力しています.

(現在IEには非対応)

お知らせ

お知らせです.クラス毎のお知らせの場合は,[木][金]で区別します.何もなければ全体向けです.

  • 中テストに関して(2014-08-01)
    • 第4回演習時にスケジュールを示しましたが,秋Aの初回(第6回)に各クラス中テストを実施します。このテストは持ち込む不可です。50-60分程度を予定しています。
    • 木曜日クラスは10/2(木曜日)に実施します。金曜日クラスは10/3(金曜日)に実施します。
    • これまでの小テスト等の復習、第1回レポートをとおして、これまでの演習項目の復習を行っておいてください。
  • 第1回レポート課題を掲載しました(2014-07-30)
  • 金曜日クラス(7/11)は、台風による筑波大学キャンパス休講のため、休講です。
    • 金曜日クラス第2回は、7/18となります。春C間に5回演習をおこなうため、春Cの予備日となっている8/8(金)も演習を行います。
  • 予習テキストを公開しています.<テキスト>
    • 第1回の演習前に一通り試してみること

お知らせ(演習以外)

日程

木曜日金曜日位置付け内容(予定)教科書との関連などその他
17/37/4導入全体像,Meadow, print,代入,算術演算,gets, i=i+1, sum=sum+a[i] 様々なプログラム(Ruby/Tk, Ruby/SDL, CGI)1章,10章
27/107/11 7/18
37/177/18 7/25基礎オブジェクト,変数,配列,ハッシュ,型変換2,4,10章
47/247/25 8/1基礎条件判定,繰り返し5,6章
57/318/1 8/8基礎復習(配列,ハッシュ,条件判定,繰り返し)
610/210/3基礎(テストも実施)、紙で考える&言葉でプログラム&ファイルの扱い
710/910/10基礎メソッド
810/1610/24基礎メソッド
910/2310/31基礎文字列+復習
1010/3011/7基礎総合演習

全学計算機システム停止等の情報

道具箱

  • Meadowのフォントがかわってしまった
    • [Shift]キーとマウスの左ボタンを押すと、メニューが表示されます。そこでデフォルトを選択してください
  • プログラムに行番号をつけるCGI
    • 提出用のプログラムに行番号をつけるプログラムです.

レポート

  • file第1回レポート課題 (2014/07/30掲載)
    体裁:課題2はA4で3ページから5ページとする.
     課題1,2ともに片面印刷であること.フォントサイズは12ポイント.
     手書きでもよい.(ただし課題2は12ポイント程度の文字)
    〆切:2014年10月1日(水) 17:00  提出先:学務レポート提出BOX
    注意:〆切に遅れたレポートは受け取りません.

テキスト

チェック項目に指定した演習問題だけでは、すべて理解できたことにはなりません。
チェック項目以外の演習問題もすべて行うこと!




 [準備]
   * 全学計算機システムのWindows にログインする
   * コマンドプロンプト(黒色ウィンドウ)とMeadow(白色ウィンドウ)を起動する。
 (コマンドプロンプトは、[スタート]-[プログラムとファイルの検索]の欄で cmdと入力し、[Enter]キーを押すと起動することができる。
 [(黒ウィンドウ)コマンドプロンプトで]
   * Z: と入力し、[Enter]キー でZドライブに移動することができる。
    (Z:\> とならない場合は、 cd ../ [Enter]キーを押す。
   * mkdir progIと入力し、[Enter]キーで 作業用フォルダを準備する (Zドライブの下に progIフォルダを作成)
  ↓
 [(白ウィンドウ)Meadowで]
   * 作業用フォルダの中に、プログラムを作成する。(Meadowを使う) ファイル名の例:sample.rb (拡張子は、rb) 
  ↓
 [(黒ウィンドウ)コマンドプロンプトで]

  * Zドライブにいることを確認 (Z:\> となっているか)

   * コマンドプロンプトを起動し、作業用フォルダに移動する ( cd progI )
   * プログラムを実行する (ruby ファイル名)

チェック項目

  • 第5回
    追加:追加1 ]単語が見つからなかった場合は、「みつかりませんでした」と表示
    行番号つきプログラムリストと実行結果(複数)
    配列の要素に単語が含まれる場合
    配列の要素に単語が含まれない場合
    チェックプログラムが完成したら、さらに調べておこう。
       include? と  indexの使い方
  • 第4回(演習時にチェック項目に関連した配布プリントあり)
    • 演習4-9
      行番号つきプログラムリストと実行結果(複数)
      テキストの流れ図も完成させて、チェック時に見せる
      • (変数名を工夫する。)
  • 演習4-27
    行番号つきプログラムリストと実行結果(複数)
  • 第3回(プログラムにコメント文を書いてからプログラム作成スタート)
    • コメントは、行の先頭に #をつける。(コメントは一行毎でなくてよい。まとめてよい)
      # キーボード入力をうながす
      print("整数を入力してください: ")
  • 演習3-29(行番号プログラムリスト+実行結果(複数))
    • テキストから課題追加分(和と平均(小数点以下も表示する)を計算し表示する。和や平均は計算後、変数に値を保存してから、表示する。
  • 演習3-39(行番号プログラムリスト+実行結果)
    • キー:cat 値:ねこ、キー:cat 値:犬と入力すると?
    • キー:cat 値:ねこ、キー:cat 値:nekoと入力すると?
  • 第2回
    • 演習1-47(行番号プログラムリスト+実行結果)
    • 演習1-56(行番号プログラムリスト+実行結果)
  • 第1回:演習1-28 (行番号プログラムリスト+実行結果)
    • ファイルへの保存、行番号をつける方法等は「道具箱」を参照。

演習支援情報


トップ   編集 凍結解除 差分 バックアップ 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2014-08-05 (火) 21:44:14 (41d)